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教室経営 計画書を作る

【自分の達成したい世界について】


今日は

小学校で

5年生のスピーキングテストを

しました。


他の子の発表

(英語での発表がテストです)


熱心に聞いて、

拍手している

子供達に

感動しました。


日本の未来は

明るいなぁと

希望が持てる

時間でした。


さてさて、

税理士ひろみ先生の

8つの数字の続きです。


今日は

5番目、計画という数字について

触れたいと思います。


ひろみ先生の考えでは


「計画とは

自分の頭の中を周りの人にも

わかるようにしたもの」


だと言います。


つまり、

頭の中だけでは

わからない数字を

計画という形で

他の人にも

理解してもらうのです。


だから、

自分の計画は

一緒に働く

パートやアルバイトの人にも

わかってもらった方がいい。


そのためには

自分で活用できる

計画書を作ることが

とても大事です。


この計画書、

金融機関でお金を借りるための

ものとは

別に考えた方がいいようです。


ちゃんと

自分の価値観を明確にして

それを反映させた

計画書を作る。


価値観って

人によって大きく違います。


仕事の定義も

「お金をできるだけたくさん稼ぐもの」

「夢を実現するもの」

「正確にするべきもの」

「想像性を発揮するもの」

など、人によって全く違うので、


計画書も、

自分の価値観に合っていないと

どこに行くか

わからなくなってしまいます。


一緒に働く

周りの人とも

うまく協力できなくなります。


まずは

計画書を作って

周りの人に

自分の頭の中を理解してもらう。


ビジネスの第一歩は

そこから

始まります、、


と、

これはひろみ先生の

お話ですから、、


自分に当てはめると、


計画書は作っているけど、

周りの人と共有は

できていないなあと

反省しています。


「あなたは周りの人にあなたの計画の話をしますか?」













パンフレット用に修正たくさんしてみました🤣