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教室経営 報酬という数字

【あなたが本当にほしいのはいくらですか?】


月曜日ですね。

私が一週間で

一番リラックスできる日かも

しれません。


日曜日は

教会だったり、

何だかんだありますが、


月曜日は

ほぼ何も

無いことが

多いです。


というより、

あえて

何も無い日に

しています。


今日は

実家から送られてきた

大量の梅の実を

冷凍したり、

塩漬けにしたり、

まあ、

そんなことをして

遊んでいました。


さて、

昨日ご紹介した

税理士の

ひろみ先生の

8つの数字。


大事なので、

一つ一つ

見ていきたいと

思います。


先生は

一番に

「報酬という数字」を

あげておられました。


そして、

こう質問してくださいました。


「自分が本当に手にしたいお金はいくら?」


この問いかけに

素直に答えることが

できるでしょうか。


私達って

お金が欲しい

っていうことを

ためらいがちじゃないでしょうか。


特に

「先生」とか、

教える仕事をしていると

そういう傾向が

あります。


でも、

本当にほしいお金を


ほしい、

と言わないと


疲れてしまう。


疲れて

エネルギー切れに

なってしまうんですね。


「素直な欲」を

大切にすることは


自分を大切にすることに

つながります。


正直な気持ちを

認めてあげる。


報酬に向き合うと

自己肯定感が高まり、

自信が付く、


当たり前ですよね。


当たり前なのに、

いろいろ

言い訳していませんか?


私は

していました。


だけど、

元夫の報酬を超える

って目標を決めたら

すごく楽になりました。


楽に、

って、おかしいですか?


でもね、

楽になったって

本音なんです。


自分が

そこを目指していい、って

素直に認められたからです。


お金に対して

もっと素直に、

自由になりましょう。


「あなたが本当にほしいお金はいくらですか?」




凍ってますね。
明日はちみつ酢漬けに❣️