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教室経営 ファンをつくる その2

【カオスのあとにしか本当のコミュニティはできない】


今日は

仲良し女子3人組の

セミプライベートレッスンでした。


仲良し=レッスン崩壊

(私の中ではそんな感じ)


やりたい放題です。


手に負えません。


特に

女子は

仲良しだけだと

ひどいものです。


みんな、

学校では

おとなしくて

いい子にしてそうな

子たちばかり。


どれだけ

ストレスためてるのか、、

と心配になるくらい


発散しています。


まあ、

元気で、

本音で、

ぶつかってくれるので

感謝しています。


ただ、、


私の

本音の本音は

もう少し

ちゃんと

英語やってほしいです。


それでも

見守るのには

理由があります。


私は

「本当のコミュニティ」

が作ってみたいのです。


みんなが、

表面的じゃなく

お互いを

認め合えるような

理想のコミュニティ。


心から理解し合う

コミュニティを作るには

カオスの経験が必要、

メンターから

教わりました。


たかだか、

週に一回の英語教室に

できることなんて、

しれていると思う。


それでも、

先生が本気で

英語に向かってる、って

伝わって、


みんなが

英語を話すときは

自分らしくいれる。


って

なったら

最高です。


私のファンに

なってほしい、


というより、


「英語で話すこと」


のファンに

なってほしいです。


日本語の自分とは違う、

もう1人の自分を

体験してくれたら

嬉しいです。


私は、

私の理想に向かって

毎日、子供たちと

割と必死に

切磋琢磨しあっています。


「あなたの真の理想はどんな形ですか?」


今日のレッスンみやげ
もはや、英語レッスンと呼べない😅😅