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教室経営 あなたのことをまだ知らない人を教育する

【セールスファネルは意識していますか?】


今日は日曜日。

長い時間ジュンク堂にいました。


池袋には

大きな本屋さんが3つあって

嬉しい限りです。


特に

よく行くのは

ジュンク堂です。


9階の洋書フロアに入り浸っています。


といっても

大人向けは

一切見ません。


ひたすら

子供の本と

英語テキストの

コーナーにおります。


さて、

昨日の

セールスファネルの

続きです。


お客さまを

教育することが

大事というお話をしました。


ここで、

悩みが出てきませんか。


つまり、

見込み客の方たちに

どれくらいの教育をするのか、

どれくらい自分のノウハウを

情報開示するのか、

ということです。


以前の私は

情報開示を

2段階にしていました。


無料で教えるのは

ここまでです、

これ以上知りたい方は

お金を払ってください、


という感じですね。


でも、

考え方を変えました。


知っている知識は

無料の媒体でも

全部出していきます。


このブログにも

自分の教室で

実際に

実践していることを

全部わかるように

書いています。


世の中に

売っている本も

そうですよね。


テーマについての

著者の知識が

全て公開されています。


それでは、

商品やサービスが

売れなくなるのでは?

と心配しますか。


実は

いくら

100%公開したところで、

その情報を

実行に移せる人は

1割もいないそうです。


だから、

情報を全て公開しても

あなたの商品は

売れるんです。


というか、

読んでも

わからない人には

あなたが

必要なんです。


「お客さまの教育はどうしていますか?」

今日は
オンラインで
show and tellでした‼️