教室経営 理想を描く

【今日はイースターです】


日本では、卵かうさぎくらいしか馴染みのないイースターですが、、


クリスチャンにとっては、一年で一番重要な日です。だって、イエスキリストが十字架にかかって、3日後に生き返り、復活した日曜日ですから。


昨日の記事でも触れましたが、私はクリスチャンなので家族や周りの人達とのつながり、「愛」を知ってもらいたくて教室を開いています。


「愛」というとぼんやりしすぎるので、もう少し具体的にすると、「自分も相手も大事にできる関係を作る」ことが私のビジネスの軸だと考えています。


英語は、自分を伝える言語ですよね。

"I「私は、〜」

から始めないとしゃべれない。


対して日本語はあまりに、私は、を使うと不自然です。相手を思いやる言語とも言えます。


「つながり」や「愛」を考える場合、自分も、相手も、大切にしないとバランスが崩れます。子供達に、英語が話せるようになることで、そのバランス感覚を磨いてもらいたいと思います。


・・・と、ずいぶんわかったようなことを書きましたが、ここまで言語化できるようになるまで、たくさん考え、たくさん書き出してきました。


ぜひ、自分が実現したい世界を言葉で書き出してください。ビジネスって、自分の理想を叶えるツールの一つですよね。


何がしたいのかわかっていないと、場当たり的で周りの状況や情報に振り回されるばかりになってしまいます。


「あなたの実現したい世界は何ですか?」

エッグハントでは卵をたくさん隠しました